【1灯で北欧ダイニングへ】元IC厳選のペンダントライト3選と失敗しない「高さ」の正解

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light

LDKの印象は、ペンダントライトのデザイン一つで劇的に変わります。
「憧れの北欧風ダイニングにしたい!」
と、お気に入りの照明を探している方も多いのではないでしょうか?

しかし、私は住宅業界でインテリアコーディネーター(以下:IC)として働く中で、とても残念な照明の現場を何度も目にしてきました。

それは、お引き渡しの日。お客様手配の照明器具が 長さ調整の為に余ったコードが「びろーん」と不格好にたわんでいる……。せっかくお客様がこだわって選んだ素敵なペンダントライトなのに、 これでは空間が台無しです。

ネットでペンダントライトを自分で購入する場合、知識無しで選ぶと危険です。

この記事では、数々の家づくりをサポートしてきた元ICの私が、照明の選びの注意点4つ」と「1灯でお部屋を北欧に変えるペンダントライト3選」をランキング形式で厳選してご紹介します。

コードが「びろーん」となる悲劇を防ぎ、ご自宅をホテルライクな極上空間に変えるための「正解」を、一緒に確認していきましょう!

スクロールできます
おすすめ順位1位2位3位
評価[北欧照明の代表]
デザイン
価格
機能
[機能性抜群]
デザイン
価格
機能
[ジャパンディな空間]
デザイン
価格
機能
今回紹介する
ペンダントライト
商品名PH5
(色:モノクローム ホワイト)
XLGB1539 CQ1
(本体LGB15487
+ランプLLD40003CQ1)
AP57411
メーカールイスポールセンパナソニックコイズミ照明
サイズ直径500×H267直径470×H275直径450×高243
コード長さ1910全高600〜2000調整可能
コード収納可(140cm)
全長1380〜630
(コード収納可)
コード色
電球E26 LED電球
(白熱電球100W相当)
LLD40003CQ1
(電球色/昼白色 切替可)
LED電球60型相当
(白熱球100W相当)
光束(lm)1117昼光色:650/電球色:670695
納期目安長い:約2〜3か月在庫有り:2日程
在庫無し:3か月程
在庫有り:2日程
在庫無し:?
商品詳細ページPH5を見るXLGB1539 CQ1を見るAP57411を見る
目次

【第1位】ルイスポールセン「PH5」|いつかは欲しい、北欧照明の代名詞

〈画像出典:ルイス・ポールセン公式HP

「北欧照明」と言えば真っ先に思いつくのがこれ、ルイスポールセンの「PH5」です。
インテリアコーディネーター時代、多くのお客様にご採用いただいていた照明です。まさに
「これを飾っておくだけでLDKの空間が決まる」
といっても過言ではない、究極のペンダントライトと言えます。

なぜ、PH5は特別なのか?

〈画像出典:ルイス・ポールセン公式HP

最大の特徴は、計算し尽くされた「重なり合うシェード(傘)」のデザイン。 この形、ただおしゃれなだけではありません。どの方向から見ても、照明の最も不快な「グレア(電球の強い光が直接目に入って眩しく感じること)」を100%防ぐように設計されているのです。

特に、北欧インテリアの定番である「Yチェア」などの木製ダイニングチェアと合わせた時の美しさは格別で、ホテルのレストランのように、料理や空間を優しく照らしてくれます。

元ICからのアドバイス:「15万円」は高いのか?

〈画像出典:ACTUS公式HP

PH5の価格を見ると、「ダイニングの照明1つに15万円以上はちょっと…」と躊躇されるかもしれません。私がインテリアコーディネーターをしていた頃も同じく、即決できるお客様はそういらっしゃいませんでした。

でも、少しだけ考えてみてください。

最近は、ダイニングに小ぶりなペンダントライトを「3灯」並べて吊るす多灯スタイルも人気ですよね。実はおしゃれで質の良い小ぶりな照明は、1つ4万円ほどするものも少なくありません。

人気の多灯吊りペンダントライトの一例がこちら

スクロールできます

【 AP54842 】

価格:¥39,800(税抜)

メーカー:コイズミ照明

この照明は「引掛シーリング」タイプがありません。多灯吊照明の価格の参考として掲載しています

4万円 × 3灯 = 12万円。
さらに、3灯吊るすためには賃貸ではダクトレール、新築では追加の配線工事費がかかることもあります。

そう考えると、1灯で空間の主役になる世界的な名作照明」を約15万円で迎え入れるのは、決して手の届かない贅沢ではないと思いませんか? 家族の食卓を毎日照らし、資産価値も落ちにくい「一生モノ」への投資として、私は自信を持ってPH5をおすすめします。

※非常に繊細な照明の為、届いた時点でシェードに傷や凹みがあることも多々あります。是非、保証やアフターメンテなどが充実・安心の正規店から購入してください。

元ICからの「失敗しない」ためのワンポイント!

PH5はコードが約1.9mと非常に長いです。必ず購入時にコードカット加工、又は別売コードリールを検討してください。後述失敗しない取付「高さ」とコード長さの調整 参照

【第2位】パナソニック「XLGB1539 CQ1」|「機能性とコスパ」の最適解

〈画像出典:パナソニック公式HP


「PH5は素敵だけど、どうしても予算的に厳しい…」「子供がダイニングで勉強するから、機能性も捨てられない」
そんな子育て世代に、元ICの私が「機能も重視するのならこれ!」と太鼓判を押すのが、安心の国内メーカー・パナソニックの「XLGB1539 CQ1」です。

なぜ、コーディネーターがメーカー品を推すのか?

〈画像出典:パナソニック公式HP

「メーカー品の照明って、なんだか安っぽくてダサいのでは?」と思うかもしれません。しかし、この照明は違います。 マットな質感となめらかなカーブを描く形状は、プロがコーディネートする「住宅展示場」のダイニングや設計事務所のインスタグラムなどでも頻繁に見かけるほど、デザインが洗練されています。

子育て世代に刺さる「光色切替」と「明るさ」

〈画像出典:パナソニック公式HP

最大の魅力は、壁のスイッチ一つで「電球色(オレンジ)」と「昼白色(白)」を切り替えられること。

  • 夕食〜くつろぎタイム: ホテルライクな温かい「電球色」でリラックス。
  • 子供の宿題・テレワーク: 文字がはっきり見える明るい「昼白色」にチェンジ。

さすが日本企業のPanasonic、交換可能なLEDランプの種類も豊富で、購入後に困ることもなさそうです。まさに日本の家庭に寄り添った最強のコスパ照明です。

元ICからの「失敗しない」ためのワンポイント!

この商品のシェード(傘)は不透過素材です。照明の光が下方向のみに広がり、照明上部に広がりません。
後述「ダイニングに必要な明るさ」を確認してから購入してくださいね。

【第3位】コイズミ照明「AP57411」|「ジャパンディ」を叶える和モダン照明

〈画像出典:コイズミ照明公式HP

近頃、「ジャパンディ」というワードを良く聞きませんか?
「なんとなく聞いたことはあるけれど、どういう意味か詳しく知らない」という方も多いのではないでしょうか。

今注目のスタイル「ジャパンディ(Japandi)」とは?

日本の「和(Japanese)」と北欧の「スカンジナビアン(Scandinavian)」を掛け合わせた、世界中で大流行中のインテリアスタイルです。

和の温かみ(竹や和紙)」×「北欧」の相性は抜群です。組み合わせるだけで、ホッと落ち着くホテルライクな空間が完成します。

そんな、「ジャパンディ」の空間をつくるのにおすすめしたいのが、国内メーカー・コイズミ照明の「AP57411」です。「少し和のテイスト(和モダン)を入れたい」、「旅館の落ち着きと北欧の洗練をミックスしたジャパンディ空間に憧れる」そんな方に是非オススメしたい照明です。

なぜ、有名な「レ・クリント」ではないのか?

〈画像出典:コイズミ照明公式HP

この美しいプリーツデザインを見ると、北欧の名作照明「レ・クリント」を思い浮かべる方も多いと思います。デザインの美しさだけで言えば、私も本当はレ・クリントをおすすめしたいです。

しかし、私がICとして現場でレ・クリントの設置に立ち会った際、「シェード(傘)の素材が非常に繊細で、扱いがとても難しい」と痛感しました。ネットで購入するとご自身で組み立てや設置をすることになります。安心してオススメできるかと言われると少し不安が残るのです。

ネット購入だからこそ「国内メーカー」の安心を

〈画像出典:コイズミ照明公式HP

だからこそ、不特定多数の読者様に向けて「絶対に失敗しない」提案をするなら、私はデザインの美しさと扱いやすさのバランスが取れた、このコイズミ照明の「AP57411」をオススメします。

日本の住宅事情を知り尽くした国内メーカーならではの「品質への安心感」。それでいて、和紙のような柔らかい光のグラデーションは、北欧の木製家具と相性抜群です。

元ICからの「失敗しない」ためのワンポイント!

AP57411はコードが「黒色」です。お部屋に「黒色」を取り入れたくない場合は注意しましょう。
ネットで照明を購入する時の4つの注意点 も同時にご確認ください。

【番外編】本当はオススメしたい!でもネット購入は心配な名作照明3選

〈画像出典:YAMAGIWA公式HP /HermanMiller公式HP

本当はランキングに載せたいけれど、自分でネット購入するには少し不安がある照明があります。

どれも世界的デザイナー・建築家がデザインした照明で、デザイナー照明の中で比較的手の届き易い価格帯です。
ご自身でサイズ感の確認・設置を行えるようでしたら是非ご検討してみてください。

レクリント

〈画像出典:ACTUS公式HP

繊細なプリーツが生み出す優しい光は最高に美しいです。
しかし、その繊細なシェードを設置するのにコツがいります。

「自身で取扱書を読みながら、根気よく設置作業ができそう!」ということでしたら本当にオススメできる照明です。

ネルソンバブルランプ

〈画像出典:YAMAGIWA公式HP

デザインは素晴らしいですが、ボリューム感のある照明です。ダイニングの広さや天井高を正確に把握せずにポチると、「大きすぎて圧迫感が…」「コードが短く、照明本体とのバランスが微妙」ということが起こる可能性が高いです。

店舗で店員さんと相談して購入するか、ご自身で念入りに寸法を検討して購入されることをオススメします。
筆者がいつか購入したい照明の一つです。

マユハナ

〈画像出典:YAMAGIWA公式HP

日本人の世界的建築家「伊東豊雄」さんがデザインした照明です。繊細な糸で形成された丸いシェードが重なり、優しい光を放ちます。この照明もサイズ感に注意して購入していただきたい商品です。
一般的なダイニングにオススメのサイズは直径430mmのものではありますが、天井高や空間の広さによって「大きすぎて圧迫感が…」「コードが短く、照明本体とのバランスが微妙…」ということになる可能性があります。

店舗で店員さんと相談して購入するか、ご自身で念入りに寸法を検討して購入されることをオススメします。

【購入前に必ず確認を!】ネットで照明を購入する時の4つの注意点

失敗しない取付「高さ」とコード長さの調整

照明は「低ければ低いほど雰囲気が良くなる」という鉄則があり、インテリアのセオリーでは「ペンダントライトの下端はテーブル天板から70cm程」が美しいとされています。(日本の一般的なテーブル高さが70cmの為、床から測ると140cmが照明の下端になります。)

しかし、ここに「日常の使い勝手」の落とし穴があります! 今回ご紹介したような1灯用の大きめの照明をセオリー通りに低く吊るすと、「立ち上がる時に頭をぶつけそう」「圧迫感が気になる」と、日々の生活でストレスを感じる可能性があります。

結論:おすすめの高さは「床から145〜150cm」 「雰囲気の良さ」と「邪魔にならない使い勝手」を両立させる現実的なベストバランスが、床から150cm前後です。

ご自宅の天井高から逆算し、コードが長すぎる場合はそのまま吊るして「びろーん」とさせるのは絶対にNG!

check point

必ず、「高さの調節可能な照明を選ぶ」か「購入時にお店のカット加工を依頼する」か、どちらも難しい場合(先に購入してしまった場合など)は「市販のコードリールを使って長さをスッキリ調整」してくださいね。

こんな感じのコードリールがおすすめです

せっかく悩んでお好みの照明を選ぶのですから、ぜひ細部までこだわり抜いて素敵な空間にしてくださいね。

取付口は「引掛シーリング」タイプを選択

ネットで照明を買う際、デザインの次に絶対に確認しなければならないのが「天井への取付方法」です。ここで間違えると、「せっかく買ったのに、我が家には取り付けられない!」という最悪の悲劇が起こります。

照明の取付口には、大きく分けて以下の3種類があります。(※メーカーによって呼び名やデザインは異なります)

  1. 直付けタイプ(電気工事士による直接配線が必要)
  2. 引掛シーリングタイプ(カチッと回して自分で簡単に付けられる)
  3. ダクトレールタイプ(レール専用のプラグ)

新築の場合、天井の根元を一番スッキリ見せたいデザイン重視の方には「① 直付け」がおすすめです。しかし、直付けは「自分で交換ができない」という大きなデメリットがあります。将来デザインに飽きたり故障したりした場合、電気工事業者を呼ぶ必要があります。

そのため、賃貸の方や、新築でも自分で照明を手配する(施主支給)場合、ダイニング用の1灯照明であれば、ご自身で簡単に着脱・交換ができる「② 引掛シーリングタイプ」を選ぶのが一般的です。

カートに入れる前の「トラップ」に注意! ネット通販では、全く同じデザインの照明でも「引掛シーリング用」と「ダクトレール用」が別々に売られていたり、購入画面のプルダウンで選択する方式になっていたりします。また、照明によってはそもそも引掛シーリングの設定がない場合もあります。

素人の方には見分けが難しい部分ですが、カートに入れる前に「引掛シーリング対応」となっているか、しっかり確認してください

ダイニングに必要な明るさの目安

Screenshot

照明選びで最も難しく、私がIC時代にもお客様へ細心の注意を払ってご説明していたのが「明るさ」です。明るさの感じ方や視力は人それぞれ違うため、明確な正解がありません。

ダイニングテーブルの照度は200〜500lxとされており、高齢者の場合には500〜1,000lxの照度が必要と言われている(JIS Z9110 照明基準[住宅]より)

ここで注意していただきたいのが、ペンダントライトは「空間全体を明るくする照明ではない」ということです。 今回ご紹介したようなペンダントライトがしっかり照らせる範囲は、テーブル周りの「1〜2畳分」のみ。シーリングライトのように部屋全体を照らすものではなく、「料理を美味しく、空間を優しく照らすための演出照明」なのです。

明るさを重視する方への解決策
現代のLDK一体型空間において、ペンダントライト1灯だけで全体の明るさを確保するのは不可能です。「とにかく明るい方がいい!」という方は、ペンダントライト以外でベースの明るさを確保してください。

  • 賃貸の場合: リビング側のシーリングライトを明るめにする
  • 新築の場合: ダイニング周辺にダウンライトを配置する
  • 上記以外 : ダクトレールを使い、ペンダントの横にスポットライトを追加する

元ICのとしてのアドバイス:もしあなたが「憧れの北欧空間」や「ホテルライク」を目指しているなら、そもそも部屋全体を煌々と明るくする必要はありません。少しトーンを落とした空間に、低い位置から優しい光がふんわりと灯っている状態こそが、北欧テイストの最大の魅力です。

雰囲気を極めたい方は、ペンダントライトでテーブルだけを照らし、部屋の隅に「フロアスタンド」などを置いてほんのり光を足してみてください。それだけで、プロ顔負けの極上空間が完成しますよ!
細かい作業の時のみデスクライトを追加するというのも一つの手です。

「ホテルライク」な雰囲気を作る「電球色」の選び方

ペンダントライトを選ぶ際、デザインと同じくらい空間の雰囲気を左右するのが「光の色味」です。 照明の光の色は、大きく分けて以下の3種類があります。

  1. 電球色(オレンジ色の光): 寛ぎの空間向け。一番暗く感じやすいが、雰囲気は最高。
  2. 温白色(黄色っぽい光): ①と③の中間。最近人気の自然な色味。
  3. 昼白色(真っ白な蛍光灯の光): 作業用空間向け。一番明るく感じやすい。

ホテルライクを目指すなら「電球色」一択。 ダイニングを高級ホテルのような、食事が美味しく見えるリラックス空間にしたいなら、ペンダントライトは「① 電球色」を選ぶのが鉄則です。(実際、おしゃれな照明の多くは、最初から電球色の設定しかないことがほとんどです)

Check Point

注意!「光の色のミックス」は違和感の元
賃貸マンションなどで、備え付けのシーリングライトが「③ 昼白色(真っ白)」の場合、そこに「① 電球色」のペンダントを吊るすと、色の差が激しすぎて空間がチグハグになります。 この場合は、部屋全体の電球を「② 温白色」に統一するか、ペンダントの電球を「②温白色」に変更して、色味を馴染ませるのが失敗しないプロのテクニックです。

ダイニングで仕事や勉強をするご家庭へ 「でも、ダイニングで子供が宿題をするから、オレンジの光だと暗くて目が心配…」という方も多いはず。本来、読み書きには「③ 昼白色」や「② 温白色」が適しています。 だからこそ、第2位でご紹介した「電球色と昼白色をスイッチで切り替えられるパナソニックの照明XLGB1539 CQ1」は、日本の共働き・子育て世代にとってまさに「かゆい所に手が届く」商品です、用途に合わせて色味を使い分けたい方は、ぜひチェックしてみてくださいね。

まとめ|おしゃれなLDKは1灯のペンダントライトから。

〈画像出典:ACTUS公式HP

住まいをおしゃれにしようとすると、「あそこも飾ろうかな、これも買おうかな」と、どんどん金額がかさんで結果的に部屋もごちゃついてしまう……。これ、インテリアづくりで本当に多い失敗です。

これまでたくさんの家づくりのお手伝いをしてきた私から、そんな方に一番お伝えしたいことがあります。

それは、「こまごましたおしゃれを散りばめるより、空間全体は潔くシンプルにして、お気に入りの主役を『ドーン』と1つだけ配置する」ということです。

そして、ダイニングにおいてその「主役」の役割を完璧に果たしてくれるのが、今回ご紹介した1灯のペンダントライトなのです。

家事や育児、お仕事でクタクタになって帰宅した夜。 お気に入りの美しいペンダントライトをパチンと点けた瞬間、ホテルライクな優しい光に包まれて「ほっ。」と肩の力が抜ける。

そんな極上のリラックスタイムを、ぜひあなたのご自宅でも味わってくださいね。

今回ご紹介したペンダントライト

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おすすめ順位1位2位3位
評価[北欧照明の代表]
デザイン
価格
機能
[機能性抜群]
デザイン
価格
機能
[ジャパンディな空間]
デザイン
価格
機能
今回紹介する
ペンダントライト
商品名PH5
(色:モノクローム ホワイト)
XLGB1539 CQ1
(本体LGB15487
+ランプLLD40003CQ1)
AP57411
メーカールイスポールセンパナソニックコイズミ照明
サイズ直径500×H267直径470×H275直径450×高243
コード長さ1910全高600〜2000調整可能
コード収納可(140cm)
全長1380〜630
(コード収納可)
コード色
電球E26 LED電球
(白熱電球100W相当)
LLD40003CQ1
(電球色/昼白色 切替可)
LED電球60型相当
(白熱球100W相当)
光束(lm)1117昼光色:650/電球色:670695
納期目安長い:約2〜3か月在庫有り:2日程
在庫無し:3か月程
在庫有り:2日程
在庫無し:?
商品詳細ページPH5を見るXLGB1539 CQ1を見るAP57411を見る

ご紹介したペンダントライトに必ず似合う「Yチェア」。こちらの記事も是非ご覧ください。

この記事を書いた人

初めまして。けろぴと申します。静岡県在住、現在は1歳の息子を育てながら主婦をしています。

このブログでは、私が1歳児と旅行するにあたっての事前準備や当日の流れなどをまとめています。私と同じように初めて子連れ旅行デビューするママ・パパの参考になれば幸いです。

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